2017年は酉年

ダウンが抜け落ちてシャモーイけど
ピットブルに負けず、鍋にもナランッ!

トリ年新型発表
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こちらトリ年1月に出産をひかえて56日目
日課の1.5km産前運動中。
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チョットいっぷく
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第一仔誕生!
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直後は、ベンガル猫のような色模様
これが何んとシナモンに変身する。

この3色が生れる
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♂    ♀    ♂

運動コースの池には、越冬中の渡り鳥がイッパイ
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川鵜(かわう)          カルガモ

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カルガモ

真鴨、コガモ、カルガモ、バン、ギャングの川鵜も毎日のようにやって来る。
遠く、シベリアより渡来して、春になれば埼玉で得た伴侶と共に
再びシベリア方面に翔び立つ。彼の地で子孫を増やして
来年もこの地に来てもらいたい。日本の猟期も2月15日で
終了する。それまで何んとか無事である事を祈るのみ・・・
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鴨の王様
真鴨(青首)のカップル、メタリックグリーン頭部は
チョット角度が変わるとムラサキ色となる。

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慎(つつ)ましいカル鴨のカップル


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DodgecityPitbull“野生の証明第10弾”

天然記念物
新種登場
ミュウレーゲル森あお蛙

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体長 約60mm

本州および四国・九州の山地に広く生息し、
水辺の樹の枝上に泡状の卵の塊を産みつける。
樹の上で孵化したオタマジャクシは、
下の水辺に落下し“カエル”のかたちになるまで生活する。
外国人であるミュウレーゲルさんに発見されたこの新種は、
樹上でなく、下の水辺に産卵する。
スガタやカタチも従来の“森青蛙”とは
異なっていると思われる。
撮影の後、速やかに森へお帰りになられた。

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従来のもりあおがえる

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冬眠まえのあま蛙
DodgeCity’s Ama-Chan
体長は“森青蛙”と比べて半分以下で冬眠するらしい。
目の色とハナから耳への黒線が大きく異なる。
愛嬌があってかわいいと思う。


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