DodgecityPitbull“野生の証明第10弾”

天然記念物
新種登場
ミュウレーゲル森あお蛙

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体長 約60mm

本州および四国・九州の山地に広く生息し、
水辺の樹の枝上に泡状の卵の塊を産みつける。
樹の上で孵化したオタマジャクシは、
下の水辺に落下し“カエル”のかたちになるまで生活する。
外国人であるミュウレーゲルさんに発見されたこの新種は、
樹上でなく、下の水辺に産卵する。
スガタやカタチも従来の“森青蛙”とは
異なっていると思われる。
撮影の後、速やかに森へお帰りになられた。

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従来のもりあおがえる

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冬眠まえのあま蛙
DodgeCity’s Ama-Chan
体長は“森青蛙”と比べて半分以下で冬眠するらしい。
目の色とハナから耳への黒線が大きく異なる。
愛嬌があってかわいいと思う。


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