猛暑の到来!

チビだとバカにして。ナ・ナメンナヨ!

THEO KOJAK

あいつ軽くモンデヤルカ

KOJAK


KOJAK     STAVROS


スタブロスのひとこと
“犬歯が乳歯のままでイタイナー”


KEI        KROCKER
女だと思ってバカにシナイデヨ!  オッカネーナ


KOJAK     KROCKER
クロッカーッ!  お手やわらかにネ


MINISUPER
一番小さく生れて、一番小さく育ったアイドル。
KOJAKとは3㎏の差がある。大きな牡たちにも負けてない。


SAPERSTEIN   MINISUPER
チビのお前が一丁前にか。 アッ!バカニシタデショ


MINIE    KOJAK
クッチャクチャにシテヤルわ。  女の子らしくシロヨ!

外も暑く、中もアツイ。バトルの続く毎日デアル。


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早い梅雨明け 夏の心得

足裏の肉球がまだ柔らかい1000前後の仔犬には、スニーカーでも
履いてないかぎり、表面温度が50℃を超えるアスファルトやコンクリートの
道路は、地獄になるだろう。背の低い犬にとっては、
道路からの反射熱も大敵で熱中症が心配になる。
炎天下の外出は、百害あって一利なし。

では、海や川遊びはどうかと云うとピットブルは水泳が不得手のものが多い。
犬掻きに“ゆとり”が無い。リトリーバーやスパニール系のように
“ゆとり”のある“イヌカキ”はまず出来ない。シャカリキのなって前脚を
ただ懸命に漕ぐ、そして浮力を無くして、下半身から沈むのである。
では、どうするか?ライフジャケットを使用する事。
サイズはその犬に合わせてピッタリである事。容易に脱げない事。
そうしておけば、楽しく帰宅する事ができ、
犬も次回を心待ちするだろう。河口湖の横断も夢ではない。

緑が一段と鮮やかになって、真夏の太陽はギラギラと。
そんな暑い一日。東京杉並区から“高円寺團十郎”が乳母車に乗って
里帰りした。彼は耳の手術も早く、治りも早かった。
ほぼ完璧である。
オレも乗りたいと“サーパスティン”こちらはまだ耳の補正中。
タンデムでの“ウーバ号”の乗り心地いかが。
今だけ。秋になれば大きく育って“ウーバ号”の底が抜ける。


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