秋の日差しの中で


高円寺 團十郎
矢島典子オーナー

“PR”DODGE CITY’S KOENJI DANJYURO
生後30日目
あの乳母車のダンジューローが、随分成長して兄弟に会いに来た。
都会で育っているので車やバイクの音も気にしない。
毎日よく運動して、よく食べるので兄弟のクロッカーよりも大きくなっている。


ダン十郎     クロッカー
クロッカーは、田舎育ちで久しぶりの再会にも遠慮ぎみ、
團十郎は28kgに育っていた。


クロッカー


“PR”DODGE CITY’S KROCKER
生後30日目

クロッカーは牡5頭兄弟の中でも、男前の部類に入ると思われる
1頭でこれからの発育がたのしみ。体型も良さそう。


コジャック

パピーの頃より一番大きく、大食漢で早飯。
大きくなる可能性は大である。
カメラを向けると横を見るクセが欠点か。

“PR”DODGE CITY’S THEO KOJAK
生後30日目


ケイ

ボディは牡よりも大きめのお転婆さん。
この日に限ってはわけもなく照れあの晩食いで、“このまま撮ってヨ!”
と、地面から離れず、これも反抗期か。
こっちも腹が立ってきて エ~イッ!勝手にシヤガレッ
で、コレ。


“PR”DODGE CITY’S KAERAZARU KAWA
生後30日目


“PR”DODGE CITY’S MINI SUPER

“ミニィ”
生後30日目
一胎児の中で、一番小さく生れても元気者で牡たちにも負けない
良い気性の子である。色も顎の下にわずかに白があるだけのきれいなレッド。
“トランジスタグラマー”に育つようにと、この名前になった。
眼のカタチがやさしい。


“PR”DODGE CITY’S SAPERSTEIN

サーパスティン
牡5頭の中で、唯一のオールレッド/レッドノーズ。
これが大変元気者で、たまに首を絞めてやりたくなる時があるくらい。
夕陽にレッドが映える。


“PR”DODGE CITY’S STAVROS

スタブロス
どこか憎めないオトボケ野郎。
名前のごとく茫洋としていて大物になる楽しみのある奴でもある。


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