こちらは犬の大物

イギリスのDOG WORLD ANIMALに記載された
オールド・イングリッシュマスチーフの“プルート君”
筆者の識る限り、過去50年間で一番重い犬ではないかと思う。
大きく、重くともバランスの良いすぐれたショードッグであった。
人は色々云うだろうが、公式に証明できるのだろうか?
これ以上の重さをイギリスの重量単位でオバー20stone(ストーン)
辞書で調べてほしい。
ボクシングのへヴ―級世界統一戦のタイトルマッチで挑戦者のイギリス人
フランク・ブルーノは228Lbs(ポンド)
(16stone 4Lbs)

世界統一王者 マイク・タイソンは
218Lbs
(15stone 8Lbs)


大物になるであろうブル・エルク

こちらはカナダの“レーク・ルイーズ”の近く、春の雨の日、ヒョッコリ山から
下りて来てゆうゆうと横断中。バイクのライダーが『オサキ=ドウゾ』と云うと
400K超のブルエルクは『ホナ エンリョ ノオ オオキニ』
スタスタと“でいど”に山を下って行きました。
ハーレーのお兄さん、ワーゲンのお姉さん、ありがとう。
タケ・ユタカを乗せてみたい。
HOG(ハーレー・オーナーズ・グループ)会報より

猿一匹、逃げ出したグリーンイグアナ一匹、アライグマ一匹に
パトカーの出勤する国とは人間も動物もスケールがまるでちがう。
これは余裕だろう。



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